陰謀論ではありません

陰謀論大好き論者ですが陰謀論ではなくできるだけ真実に近い内容をお伝えしていきます。

mRNAワクチン開発者

本日、2021年7月9日です。

またとんでもないニュースが飛び込んできました。

このほどLinkdin(アメリカのSNS)がmRNAワクチンの生みの親であるロバート・マローン博士のアカウントを停止したそうです。

ロバート・マローン博士は常々「子供たちにmRNAワクチンは危険」と警鐘を鳴らしていたそうです。

Linkdin は博士が誤った情報を流したと言うことでアカウント停止にしたそうです。

どうなってるのでしょうか? 彼は開発者だから一番良く知っているのに。

しかしその後は復活しているそうです。

noqreport.com

 

なかなかロバート・マローン博士の話は出てこないのですが、ネットで探したら出てきましたので情報共有をしておきます。

 

以下訳文です。

ロバート・マローン博士の完全な削除は、ワクチン詐欺師が真実が出てしまうことを恐れていることを示しています。

 

彼らは「偽情報」と戦っていると同時に「科学に従っている」と言うでしょう。

彼らは常にCovid-19については、常に「科学に従う」と言います。ロックダウンをして、そして特に「ワクチン」は必要と私たちに言います。

そうですね、ロバート・マローン博士は、mRNAワクチン技術に関しては文字通り科学です。彼はそれを発明しました。

しかし、多くの医師や科学者がグレートリセットの促進とワクチンの普及の促進に加担しているようです。

列に並ぶ代わりに、マローン博士は、あえて発することのできない質問を投げかけています。

彼は、特にCovid-19注射による副作用は関連しているため、なぜデータが抑制されているのか疑問に思っています。彼は、ワクチン注射後に女性の卵巣に「高濃度」で蓄積している脂質ナノ粒子を示す明確なデータの明らかな隠蔽に疑問を投げかけています。

彼は疑惑の科学を見て、なぜそれが非常に科学的な方法で扱われていないのか疑問に思っています。

ロバート・マローン博士がデジタル社会から完全に削除されているため、あまりにも多くのアメリカ人がロバート・マローン博士のことを聞いたことがありません。

彼のウィキペディアソーシャルメディア、ビデオ、ポッドキャストは体系的に消滅しています。

彼は、予防接種を希望するかどうかにかかわらず、すべての人に予防接種を行うという彼らの計画の異常を表しており、それが彼を危険なものにしています。

以下、ジョセフ・メルコラ博士が、マローン博士がこれまでに消去されたいくつかの方法について詳しく説明します。それは進行中です。

彼らが別のアウトレット(私たちのような)から彼らのニュースを受け取っているか、彼らがRumbleで彼の動画を見ているのでない限り、オンラインのどこかで彼を見つけるのは難しいです。

リバティデイリーには、後世と参考のためにマローン博士の3つの重要な動画が保存されています。

以下一部省略

2021年6月11日、mRNAワクチン技術の発明者であるロバートマローン博士は、DarkHorseポッドキャストでCOVID-19遺伝子治療注射の潜在的な危険性について話しました。

ポッドキャストYouTubeからすぐに消去されました。
マローンは、政府がリスクについて透明性を欠いていること、そして人々が生命倫理法に違反するこれらの実験的注射を強制されていることを懸念しています。


彼は、リスクが子供、10代、若年成人の利益を上回り、自然のSARS-CoV-2感染から回復した人は注射を受けてはならないと信じています。


DarkHorseポッドキャスト出演から5日後、マローンの科学的成果と貢献はウィキペディアから削除されました。


つい最近、2021年6月14日、マローンの貢献は、RNAワクチンのウィキペディアページの歴史的セクションに広く含まれていました。

6月16日、彼の名前は削除され、彼の業績は、ソーク研究所、カリフォルニア大学、ウィスコンシン大学の無名の研究者によるものでした。

ハイチ大統領が暗殺される

本日、2021年7月9日。

さて、こんなニュースが飛び込んできました。

https://www.bbc.com/japanese/57744680

ハイチ時間7日夜にハイチの大統領のジョブネル・モイーズ大統領(53才)が正体不明の武装集団に襲われて死亡したとニュースがありました。

暗殺事件の実行犯はコロンビア人26人、ハイチ人2人が関与していたと数時間前のニュースにありました。

そもそもその国のトップ、大統領が殺されるなんてただ事ではないです。

陰謀論的(?)に考えますと、実行犯を逮捕して終了にしようとしているのではないかと思ってしまいます。

そこでこれは調べる必要があると思い、ほとんど知らないハイチについて調べてみました。

簡単に歴史から触れますとハイチはフランスの植民地だったのですが、1804年に独立しています。

独立前のハイチはアメリカ大陸と同様に先住民がいましたが、殺戮と疫病によって絶滅させられたそうです。

40万人を超える黒人奴隷と3万人のフランス人奴隷所有者の支配で成り立っていた国のようです。

しかし1789年にフランス革命が始まりますとフランスの植民地にも伝播し、奴隷制廃止を要求する運動が高揚したそうです。

ところが、フランス革命政権は、フランス人権宣言と革命思想にも関わらず、独立は一切承認しなかったそうです。(※ちなみにフランス革命は人民が起こした革命ではありません。フランス革命については追々ブログで書きたいと思います。)

しかし1794年にフランス革命政権はハイチ人民の要求を受け入れて、1794年に奴隷制廃止決議を行います。(実はこれには裏があるそうです。)

その後、ナポレオンが登場します。ナポレオンは奴隷制を復活させようとしていました。

そして独立戦争が始まります。

最終的にナポレオンの軍を打ち破って、アメリカ合衆国よりも早く奴隷制を廃止して、独立しました。

この後は、相当ひどい目に遭っていきます。

19世紀前半は、ハイチの独立に反対していたフランス政府は、ハイチを孤立化させようとします。あらゆる交易を遮断して封鎖し、圧殺しようとしたそうです。

その圧力に屈せず、独立を守り通そうとしたハイチ革命政権は、フランスと経済的に極度に不利益な取引をすることで活路を切り開こうとしました。いわゆる不平等条約みたいなもでしょうか。

独立の承認と引き換えに当時の額で1億5000万フラン。(現在の210億ドル相当)を支払う協定を1825年に結んだそうです。

その後ハイチは、何と約60年かかってこの支払いをしたそうです。

日本の日露戦争の借金も最近やっと返すことができたと言う話もありますからね。。。

しかしこの借金返済方法は、自然を切り売りし、破壊し、また別の債務積み上げられていくと言うやり方だったそうです。(まるでマフィア)

そして20世紀へと持ち越され、次に支配するのは米国へと移り、このハイチ革命政府は、アメリカの傀儡的な政府に変わっていったそうです。それは第一次世界大戦をきっかけに。

第一次世界大戦がはじまると米国は1915年に海兵隊によってハイチを軍事占領しました。

米国は19年間、ハイチを占領支配していました。

そしてその間にハイチが独立時に憲法に明記した外国人の土地・財産の所有を禁止する条項を撤廃されてしまします。再び大規模プランテーションを再確立していきます。

米国の傀儡的な独裁政権が続き、自然破壊と国土の荒廃がいっそう進みます。

しかも秘密警察による恐怖政治を行ったそうです。

その間も対外債務はどんどん膨らんでいきます。30年間で対外債務は17.5倍に膨らんだとのこと。

そして悪名高き IMF世界銀行、による融資が、急膨張し、食料主権を完全に売り渡すような新自由主義的政策が急進展し、米国の巨大アグリビジネス補助金付きの安価な農産物をあふれさせ、ハイチの農業と食料ネットワークを壊滅させていったそうです。

そして、土地を失った農民が失業者としてあふれ、極度の低賃金と過酷な労働条件でも働かざるを得ない労働者予備軍が大量に生み出されていきます。

そしてクーデータが何回も起こっているようです。

ハイチの極度の貧困は独立以来2世紀にわたって、巨額の対外債務による重圧が途切れることなく続いてきたわけです。

その後もハイチは大きな地震があったりと。散々な目に遭っています。

今回、大統領が暗殺された原因は、わかりません。

しかしこのような歴史があると言うことは、リーダが人民のために動こうとしたら、このような目に遭うのではないか?と。これはあくまでも陰謀論として捉えてください。

ちなみにイギリスのボリス・ジョンソン首相や、ジョー・バイデン大統領は哀悼の意を述べています。

心の底から哀悼の意を述べいているどうかは、私にはわかりません。

ツィッターで実行後らしき動画が出回っていると言う噂です。

そして、米国の麻薬取締局(DEA)エージェントを名乗るグループに殺害されたと言う情報もあります。

詳細はこちらで↓↓↓

http://totalnewsjp.com/2021/07/07/haiti/

DEAについてこのような記事もありましたので、載せておきます。

http://eritokyo.jp/independent/deahofchavez1.htm

何れにせよご冥福をお祈り申し上げます。

 

このブログは引っ越ししております。

よろしければこちらも御覧ください。

 

ei-konsprati.earth

アンジェス株価急落

本日2021年7月8日です。

昨日は塩野義製薬のワクチンが6000万人分の供給の報道がありましたが、続いて今朝こんな情報が飛び込んできました。

アンジェスの株価が急落したのです。

 

https://www.nikkei.com/nkd/company/?scode=4563

アンジェスについて簡単に説明しますとDNAワクチンとなります。

大阪大学大学院の森下教授がこの動画で、去年の秋には実用化と言われていたらしいのですが、

実用化の目途についての報告があった動画です。

非常に期待されていた為、株価も上がっていたのですが、株価が急落。何故なんでしょうか?

森下教授によりますと、このDNAワクチンは副反応が少ない。そして長期保存が可能なんだそうです。

RNAワクチンは、半年程度しか保存できないのですが、このDNAワクチンは5年以上の保存が可能なんだそうです。

変異株に対しても有効なんだそうです。

↓↓↓このYouTube動画は2020年去年の6月30日に報道された動画です。

DNAワクチンについて、詳しい動画でしたので、こちらも載せておきます。

 

昨日もブログでお伝えしましたが、アンジェス塩野義製薬よりも先にワクチンを供給するのではないかと思っていましたが、ここに来て、何故アンジェスがまだ我々に供給できないのかが、不思議でなりません。

去年の段階では、塩野義製薬の方が開発が遅れていたのです。

そして、ここに来て株価急落。

何だか臭いんですよね。厚生労働省が阻んでいるような情報もありますし。

こんな情報を聞くと「スーパー301条」を思い出します。

若い方はご存じない方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明を使用と思います。

このスーパー301条は、巨大な貿易赤字を背負ったアメリカが、アメリカ政府のの独断と偏見で企業の競争力を妨げている不公平な商品については、是正を求め従わない場合は、制裁を行うと言う条例です。

Wikipediaによりますと1988年に包括通商協力法第1302(a)により、1974年通商法に第310条として追加された対外制裁に関する条項の一つである。

これ、最近何だか同じようなことやってましたよね?

トランプ元大統領の中国に対する関税による制裁です。これも対中国の貿易赤字が原因でした。

この1988年に発したスーパー301条の時代は、日本はバブル時期で、アメリカには相当な貿易黒字だった頃です。

さて、何故私がスーパー301条を思い出すのかと言いますと、皆が誰もが使っている「マイクロソフト社」が開発したOS。Windowsとも関係があるのです。

Windowsが出る前は、MS-DOSと言う名前のOSでした。

これは非常に使いづらいものだったそうです。

何故なら、「マウス」と言うものは存在せず、全て、英語の専門用語の打ち込んで動かす必要があったからです。

私の父も商売をやっていたので、まだ子供だったのですが、そのようなコンピューターがあったことを覚えています。

とても日本人のサラリーマンとかには、使いこなせず、あまり普及しなかったことは事実です。

そこで日本人の技術者が1984年にもっと日本人でも使いやすいコンピューターにできないのかと言うことで、開発が始まります。

1987年に「トロン」と言われる試作機が完成しました。

これは、「マウス」を使用するのではなく、今で言う「ペンタブ」のようなもので操作していきます。

私はテレビで見たのを覚えているのですが、当時のWindows95に比べて立ち上がりも早くワンタッチでウィンドウが開き、ほとんど今のWindowsとよく似ていたような感じでした。

そしてトロンが完成し、学校などにコンピューター導入が決まったようでした。

しかし1989年に突如、アメリカのスーパー301条を発せられるんです。

このスーパー301条の中に「トロン」が含まれていました。

何故なら日本の市場で、トロンが独占されてしまっては、MS-DOSは増々売れないからです。

1990年以降は、トロン開発は急激に闇の葬られたような感じです。

でも1995年、そのトロンに良く似た「Windows」が発売されたのです。

日本で本当に良いものが開発されようとして、そしてそれを市場に売り出そうとした時、必ずアメリカは黙っていないといないようです。

私の勝手な憶測ですので、信じなくても良いのですがこの「アンジェス」は塩野義製薬が開発した遺伝子組み換えたんぱくワクチンよりも優れている可能性があるのではないかと思うんです。

だからこそ、塩野義製薬が先を走っている状況ではないのでしょうか?

より優れているものを開発しようとすることは、何等かの形で阻んでくるのではないのでしょうか?

これは私の憶測です。

 

このブログは引っ越ししております。

過去記事も含めよろしければこちらをご覧ください。

 

ei-konsprati.earth

 

 

塩野義製薬がワクチン6千万人分供給

本日、2021年7月7日。

塩野義製薬が初めて国内開発でのワクチンを年内に6千万人分の供給を始めた旨のニュースが飛び込んできました。

さて、現在接種されているワクチンはmRNAワクチン、そして使用が一旦停止になったアデノウィルスベクターワクチンの種類です。

今回の塩野義製薬が開発したワクチンは、遺伝子組換えたんぱくワクチンを開発だそうです。

塩野義製薬で100%子会社のバイオベンチャーで株式会社UMNファーマと共同開発で、今回の遺伝子たんぱくワクチンを開発したそうです。

この遺伝子たんぱくワクチンは、ウィルスを構成する成分の抗原たんぱく質を昆虫細胞などで産生して、投与するものだそうです。この時に使われた昆虫は蛾(定かではありませんが)と聞いています。

このタイプのワクチンは、従来からある技術なんだそうです。

UMNファーマは目的遺伝子を導入したバキュロウィルスを株化昆虫細胞に感染させて大量培養した後、目的目的タンパクだけを高度に純化する技術を持っているんだそうです(Wikipeiaより)

その他にも日本では「アンジェス」と言う会社が急ピッチでワクチン開発をしています。

先に「アンジェス」が来るのかなぁ?と思ったら塩野義でしたね。

アンジェスは阪大のベンチャーが開発中です。

アンジェスはウィルスの遺伝情報を生かしたDNAワクチンとなるそうです。

他にも日本の製薬会社でワクチン開発中の会社は、下記の通りです。

KMバイオロジクス 第一三共、IDファーマ だそうです。

只、こんな情報があります。

アンジェスのワクチン実用化を厚労省が阻んでいると。ここからは陰謀論っぽくなりますが。。。

海外製のワクチンを買わされるハメになっているんでしょうか?

ジャーナリストの須田氏がニッポン放送で伝えていた情報の掲載がありました。

↓↓↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a62f5336d76eedfc8b9372b6bd61a29a3bb4eaf


ここで日本製が出てしまったら、彼らの作成を阻んでいるようなものになりますからね。

ここは、ちょっと陰謀論かもしれませんが。

グローバル経済の収奪構造をえぐるドキュメンタリー「貧困の終焉?」

この動画は2009年にアメリカで放送されていた古い動画ですが、当時と今も大きな差はありません。

常にグローバル経済の収奪構造があります。

そして何も変わりません。

IMF世界銀行などの国際金融資本家は、常に貧しい人から盗んでいくのです。

貧困をなくすためにあーだこーだとエリート集団はいつも合唱かの如く、議論を持ち出しますが、いつもつばさの党の黒川さんがおっしゃるように国際金融資本家自ら動けば、そんな問題は嘘のように瞬殺のはずです。

この動画は「エコノミックヒットマン」の番組と同じDemocracy Nowからです。

500年以上前からある奴隷制度。今も奴隷制度は続いているようなものです。

グローバルリズム達は民営化が大好きで民営化をさせて、借金で縛り資源を奪い続けるやり方。

この仕組みを続けるために暗殺も買収もやる。

youtu.be

 

このブログは引っ越しをしております。

ei-konsprati.earth

アンソニー・ファウチの論文が凍結されていた

本日2021年7月5日。

第一次世界大戦時に流行したスペイン風邪

これはスペイン風邪のウィルスのせいで多くの方々が亡くなった歴史は誰しもが知っています。.....それは本当でしょうか?実は.....

続きは引っ越し先のブログで

 

こちらのページから御覧下さい。

↓↓↓↓

ei-konsprati.earth

厚生労働省いわくコロナの存在証明はない

このブログは引っ越しをしております。

こちらからブログの内容が見られます。

ei-konsprati.earth