陰謀論ではありません

陰謀論大好き論者ですが陰謀論ではなくできるだけ真実に近い内容をお伝えしていきます。

ワシントンDCに軍が25,000人が集まる

本日2021年1月16日 23:30 日本時間

引き続きブログを書きます。

大量の情報をどれがFakeでどれがFactなのか見極める必要があり、情報量の多さからどこから手を付けて良いのやらいつもややこしい状態でやっております。

すみません。個人的なことはさておき。。。

ワシントンDCに各州から兵が集まっていることは以前のブログでもお伝えしましたが、

最近の情報によりますと25,000人ほど集まってきているそうです。

就任式が安全に無事に終えらえるようにとのことのようです。

また就任式のリハーサルもやる予定だったそうですが、延期になったそうです。

あまりにも危険だからでしょうか?

就任式はバーチャルで行うそうです。

前代未聞ですよね。就任式がバーチャルとは。。。

Virtual Inaugiration (バーチャルの就任式)

 

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このニュースの報道によりますと

「国会議事堂への攻撃の余波で緊張が高まり、1月6日の出来事が今月下旬に大統領選挙のジョー・バイデンが宣誓することの兆候であると多くの人が懸念しています。1月20日までの数日間のデモとや暴力があると予想されます。そしてそれはワシントンDCだけではありません。FBI速報の警告によると、武装抗議は50の州議会議事堂すべてで計画されています。」

なんだそうです。

各州の州兵が大量に集まってきていても、まだ危ないから最終的にはバーチャルとは。

そんな危ない中でバーチャル就任式をやるってことは、よっぽど国民か歓迎されていない証拠ということでしょうか。

 

 

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いよいよ大詰め!?

本日、2本目のブログです。

2021年1月6日(土)21:41 日本時間です。

さて、2019年8月26日に「恐るべし共産主義」と言ったタイトルでブログをアップしましたが、その内容は毛沢東アメリカの関わりについて書きました。

文化大革命時代の中国(中華人民共和国)は西側諸国とは関係を断絶していました。

当時は中華民国、いわゆる毛沢東の敵だった蒋介石率いる国民党が西側諸国は「中国」として認識していました。共産党である中華人民共和国は「中国」として認めていなかったのです。

ところが1972年、アメリカより先に田中角栄日中国交正常化をしました。

それに激怒したのは、キッシンジャーです。

アメリカの時の大統領ではなく、キッシンジャーとは。。。

もうここでおわかりかと思いますが、大統領が激怒したのではなく、キッシンジャーがが激怒したのです。つまりどちらが力があるものなのか。

当時の大統領はニクソンです。

ニクソンと言えば、ウォーターゲート事件で弾劾訴追をされ、辞任まで追い込まれた大統領です。

この事件についても怪しい点があるようで、そのうちブログで書きたいと思います。

話はもどりますが、キッシンジャーは1971年頃から隠密で中国を訪問して米国との国交正常化を図ろうとしていました。

ところがその矢先に日本が先に国交正常化したものだから、キッシンジャーは激怒することに。

(その田中角栄ロッキード事件であらぬ疑いをかけられ逮捕されましたが)

そのキッシンジャー毛沢東とは親密な関係になったそうですが、毛沢東はスカルアンドボーンズと関係があると噂されています。

(スカルアンドボーンズについては、2019年8月26日に書きました「恐るべし共産主義」をお読みいただければ幸いです。)

したがって毛沢東はブッシュ(パパブッシュ)のことを知っていたのです。

毛沢東は尋ねます。「次の大統領はブッシュ(パパブッシュ)ですか?」

キッシンジャーは答えます。「ブッシュは、次の次の次です。」と。

え?何でそんなことが回答できるのでしょうか?

これは、本当にそのようなやり取りがあったかどうかは定かではありませんが、そのような会話があってもちっとも不思議ではないかと思います。

今回それが証明されるような動画を見つけましたので、それを見ていただきましたらお分かりいただけるかと思います。

つまりアメリカは今回の不正選挙は全く初めてではなく、もうずっと前から不正選挙をやり続けているのです。

国民である有権者達が大統領を決めるわけではないのです。

残念ながら最初からシナリオがあり、順番になっているのです。

「あろはにほへと」さんと言う方が動画をアップしているそうです。

 

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非常に真実の根幹に触れているような内容となるので、今後ユーチューブ側からされることも予想されます。

動画はできるだけ早くご覧ください。

ホンジュラスから移民大移動!?

本日、1月16日(土)

さて、今日も引き続き大きな情報が入ってきております。

 

米国政府は今後バイデン政権に変わることわけですが、民主党は移民を大いに受け入れましょうと言う政策です。

(以前にもブログでお伝えいたしましたが、民主党支持者を増やすために移民をどんどん受け入れている政策です)

そこで多くのホンジュラス人が自国からアメリカを目指して移動をしたと言う情報が飛び込んできました。

しかし結局、お隣の国のグアテマラに入れず、アメリカへの移動は失敗したとのことです。

恐らく新型コロナの影響でしょうか?

大量の外国人が入って来てしまうと感染拡大を恐れたため、入国を拒否したのではないかと言われています。

ホンジュラスがどこかわかりにくいかと思いますので、念のため地図を載せておきます。

 

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続けてその移動する様子の動画を見つけましたので、併せてアップしておきます。

 

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弾劾?

本日、2021年1月115日(金)

昨日は仕事が忙しく、ブログが書き込めませんでした。

毎日のように大量の情報が入ってくるのですが、どれを先にお伝えして良いものか、混乱気味ですが、まずは私が利用していたParlerの情報です。

ParlerのCEO、ジョン・メイツ(John Matze.)氏は、死の脅迫を受けているとニュースが飛び込んできました。

ジョン・メイツ氏は「彼らは10億ドルの資産を持つ会社を一晩で消すことができるのです。」とFoxニュースで伝えたとのことです。

恐らく脅迫されているのであれば、復活は難しいかもしれません。

本当におかしいです。

ところで昨日トランプの演説が入ってきました。日本語訳もありましたので共有しておきます。

 

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トランプの弾劾についてネット上では非常に話題となっていますが、前回ブログでお伝えした憲法修正第25条は結局通らなかったわけですが、弾劾訴追は続いております。

憲法修正第25条と弾劾の違いについては、前回のブログ「憲法修正第25条」をご覧ください。

この弾劾とはどういうものなのか調べてみました。

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下院が単純過半数の賛成に基づいて訴追し[2]、上院が裁判し、上院出席議員の2/3多数の賛成で弾劾を決定する[3]。
弾劾裁判の審理は、通常は上院議長を兼ねる副大統領または上院仮議長が弾劾裁判長としてこれを司るが、大統領が弾劾の対象となっている場合に限っては連邦最高裁長官が弾劾裁判長としてこれを司る[3]。また上院議員陪審員としての責務を担う。

Wikipediaより抜粋】

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下院では、弾劾訴追で過半数以上の賛成を取り付けたようですが、その後上院の裁判となります。

上院は確か1月18日まではお休みでしたので、1月19日に上院で審議し2/3以上の多数賛成を得たうえで、更に連邦最高最長官が決定を下すような内容になっています。

トランプ大統領の任期は20日までですからどう考えても任期終了後に弾劾?となります。

間に合わないでしょうに。

上院議員の鍵を握るのが例のミッチ・マコーネル(Mitch McConnell)氏。例の中国系の奥さんをお持ちになり、中国のスパイじゃないのか?と揶揄(ネット上だけですが)されている人物です。

そのマコーネル氏が興味深い発言をしているそうです。

「弾劾の正式な手続きに従った場合、大統領任期中に弾劾決議を下すことは不可能。仮に今週中に審議したところで不可能である。弾劾裁判に無駄な時間を割くのではなく、就任式に向けての議論をすることが重要ではないか」

こんな発言をしているそうです。

下院の無茶ぶりに唖然です。

 

前回のブログでまさかテキサス州が独立するのではないか?とお伝えしましたが、

フロリダ州でも動き出したようです。独立ではありませんが。

内容は次の通りとなります。

共和党の下院議員ランディ・ファイン氏(Randy Fine)がフロリダ州の知事と内閣にAppleGoogleAmazonTwitter、Facebok から離れるように求めた。彼らがビジネス相手を選ぶなら我々も同様にできる」と。ツイッターでツイートされたそうです。

つまりフロリダ州民には、ビッグテックのプラットフォームは使うなってことです。お前らがユーザーを選ぶなら、我々も選ぶってことです。

フロリダ州では次の内閣会議で議題として取り上げる可能性が高いとのことです。

そして、テキサス州では選挙法違反者を逮捕したと言うニュースも入ってきました。

逮捕され女性です。↓↓↓ 画像がちょっと小さいですが。

 

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憲法修正第25条について

さて、本日も引き続きブログをアップします。

2021年1月13日 17:45

憲法修正第25条について話題になっています。

これは、いったいどのような憲法なのでしょうか?

調べてみました。

長い文章で非常に読みにくいです。

↓↓↓ 

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修正第25条[大統領の地位の継承] [1967 年成立]

第1 項 大統領が免職され、死亡しまたは辞任した場合には、副大統領が大統領となる。

第2 項 副大統領が欠けたときは、大統領が副大統領を指名し、指名された者は、連邦議会の両院の過 半数の承認を経て、副大統領の職に就く。

第3 項 大統領が、上院の臨時議長および下院の議長に対し、その職務上の権限および義務を遂行する ことができない旨を書面で通告したときは、その後大統領が権限および義務を遂行することができる旨を 書面で通告するまで、副大統領が臨時大統領としてかかる権限および義務を遂行する。

第4 項[1号] 副大統領、および行政各部の長または連邦議会が法律で定める他の機関の長のいずれか の過半数が、上院の臨時議長および下院議長に対し、大統領がその職務上の権限および義務を遂行できな い旨を書面で通告したときは、副大統領は、直ちに臨時大統領として、大統領職の権限および義務を遂行 するものとする。

[2号]その後、大統領が上院の臨時議長および下院議長に対し、職務遂行不能状態は存在しない旨を書 面で通告したときは、大統領はその職務上の権限および義務を回復する。但し、副大統領および行政各部 の長または連邦議会が法律で定める他の機関の長のいずれかの過半数が、4 日以内に、上院の臨時議長と下 院議長に対し、大統領がその職務上の権限および義務を遂行できない旨を書面で通告したときは、この限 りでない。この場合には、連邦議会は、開会中でないときには48 時間以内にその目的のために集会し、問 題を決定するものとする。連邦議会が、大統領が職務上の権限および義務を遂行することができない旨を 通告する書面を受理してから21 日以内に、または、連邦議会が開会中でないときは、集会の要請があって から21 日以内に、両議院の3 分の2 の投票により、大統領はその職務上の権限および義務を遂行すること ができない旨を決議したときは、引き続き副大統領が臨時大統領としてかかる権限および義務を遂行する。 かかる決議がなされなかった場合には、大統領はその職務上の権限と義務を回復するものとする。

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法律の話になると非常にややこしいのですが、しかも他国のことですので、しっかりとした説明は難しいことを念のためご理解ください。

昨日の弾劾決議の為の下院議会の動画の様子からでペロシが出席していないとお伝えしましたが、この議会は「弾劾」については承認されていませんが、「憲法修正第25条」については下院議会では承認されたようです。

その25条の内容が上記に記載の通りとなります。

わかりにくいですよね。

つまりめちゃくちゃ簡単に言うと25条は弾劾ではなく、解任させるのが修正第25条になるそうです。

で、この修正第25条の前文に「副大統領が大統領になる」とあります。

ペロシの思惑はトランプを辞任させて、ペンスを副大統領に就かせると言うことを

企んだそうです。ペロシはトランプは精神的異常だから辞任してもらいましょうと。

ところが、この第25条は下院議会で採決されても決まりません。

この25条はトランプが異議申し立てをすることができ、連邦議会両上下院両院の2/3以上の賛成を取らなければ憲法修正第25条は執行できないそうです。

それにペンスはやらないとはっきり言ってるそうです。

したがって、ペロシの企てした第25条は通らないと言うことになります。

ペロシは何を考えているのでしょうかね?

精神異常って、現職の大統領に。よっぽど嫌いなんでしょうね。

この動画はトランプがホワイトハウスを離れてテキサス州に向かう前に記者のインタビューに答えている動画です。

日本語訳が入っていたので、共有しておきます。

※ 飛行機の音がうるさいかと思いますので、音にはご注意ください。

 

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Parlerについて

引き続きブログをアップします。

本日1月13日 15:01 日本時間です。

さて、Parlerが使えなくなっておりますが只今Amazonに提訴中ですが、およそ1週間程度で使えるようになると話が飛び込んできました。

1週間なのか、2週間なのかはわかりませんが再使用が可能になることは間違いない情報ではないかと思います。

それまで待ちたいと思います。。。と言いたいところですが!待てません。

そこでシドニーパウエル弁護士が利用しているTelegramのアプリをダウンロードし、シドニーパウエル氏の他、リン・ウッド弁護士も利用しているようで、早速チャットチャンネルにjoinしました。

ITメディアのニュースによりますとParlerのユーザーは暗号化されたSNS「Telegram」や「Signal」に移動しているとのことです。

早速使用してみたところ、Parlerのよりも使用しやすいです。

Telegramでは、トランプの息子さんもいましたので合わせてjoinしました。

 

 

トランプのテキサス訪問

本日、1月13日 日本時間 14:03

前回のブログでは、トランプがテキサス州に訪問するとお伝えしましたが、

テキサス州に訪問する前のインタビューがありましたので、共有しておきます。

 

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恐らく既にテキサス州を離れたかとは、思います。

テキサス州ではメキシコとの国境地域です。

有名な国境の壁を建設した場所でもあります。

この国境の壁はまだ全て完璧に出来上がっているわけではありませんが、ほぼ出来上がりつつあるようです。

その壁のおかげで、メキシコからの不法移民、麻薬などが入って来たり、不法労働も然りです。テキサス州民は散々な目にあってきたわけです。

だからテキサス州民はの多くはトランプ支持派であるわけです。

トランプが壁を作ったことによってメキシコから流入してくる犯罪を防げたわけです。

メキシコの大統領もトランプを支持しています。

今回のビッグテックのやり方にはメキシコ大統領も非難しています。

国境は壁があることに何ら不思議と思わないのですが、今まで壁を作らず、放置して麻薬やら不法移民などを野放し状態にしている以前の政府の行動は良くわかりません。

ネット上では、民主党共和党に比べて支持者が少ないため支持者獲得の為に移民をどんどん入れて、自分達の政権基盤を強くしたいがために国境警備は厳重にせず、不法でも何でも移民を受け入れるようにしていると言われています。

不法移民にはもちろん選挙権はありませんが、不法移民でも米国内で出産すれば米国で生まれた子はアメリカの国籍を取得できるそうです。

テキサス州民にしたらいい迷惑です。

テキサス州民は憲法を非常に遵守する保守的な思想でほとんどの州民は銃を持っていると言われています。

それは前回のブログでもお伝えしました通り、およそ10年間独立した国家を持っていた州です。全州民が時の政権により理不尽な連邦政府からいつでも自分達が独立を勝ち取る為なんだろうと考えます。